受けて立つ、ならぬ、受けて進む

2016年2月23日火曜:

午前社内会議で発表恙無く。昼はんは釜八2タテ。今日は炙りカルボナーラうどん。午後は出先で。会議2タテ。会社戻れば日沈みデスクであぱぱ。ミカカ大御大との諸連絡。ゲッ宅の帰途に、ボーカル・オカハラ君に預け置いてもらったCD、すなわち彼のバンドthe Loupesのシングル「グレイトサツマイモ」完成品を取りにデザイナー・ニーノ君宅に立ち寄り。オカハラ君ビールまで置いていく憎いあンちくしょう。後、スーパーマーケット立ち寄り。晩はんは家はん。ガパオライス?うまうま。早速いただいたビール。作品がカタチになる歓びというのは、マスタリングという地味な参画においてもげに。ウィスキー湯割り。ウィスキー湯割り。ウィスキー湯割り。AMO来期プロジェクトの参加度合いが少々濃ゆくなってきた。ありがたいことであるのでちゃんとやりたいなあ。1つの案件をやりきってから次の案件へ、ということには往々にしてならず。同時多発的にやりたいことやらねばならんことを進めていくことになるのは、世の常。それがあるというのは、自分がいててよい証明ともいえるので幸せなことであるなあと思う。何が言いたいかというと、自分の音源作りだって、後回しにせず、全部やっていくしかないんだよね、わかりましたよ、やりますよ。と自分の中での勝手な結論。

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