月刊紙

2016年2月18日木曜:

寒いんやぼけえ。朝イチ某撮影取材。撮られる側。後、集会。社内の今春のお花見の予定を立てよー、という“あじぇんだ”。候補に上がった日はわたしライブ日だからわたしは別日にお花見するかの。昼はんは釜八。梅ぶっかけの冷。と塩こんぶとじゃこのおむすび。これが。「月刊釜八Vol.1 2月号」という2つ折の紙を持って帰る。「Vol.1」と「2月号」の併記。出番のなかった「創刊号」。向後は「月刊釜八◯月号(小さくVol.□)」とするのがいいとは思うけどそういう洗練はする必要がないのが俺たちの釜八だよね、とも思う。内容は面白かった。午後内勤で各所調整連絡や資料作成等。来週博多日帰りて。ステさんのK.Yairiギターが完成したとか。見たーい。退勤グ。ジョンとポールのアルバム、パッケージ出来上がるの楽しみだなああははむふふ。ゲッ宅して家はん。ビール様リキュール。お米をお替わりしなかった。わたしは軽肥満だからね。我慢するね。酒は飲むけどね。ストロングゼロストレート。妻が入手したやさしいベビーサラミで。

繁盛店なイメージであるクリスピークリームドーナツが一気に縮小、広島では今月完全撤退となるそうな。繁盛してそうなのに。客数に問題ないなら、客単価かコスト面に問題あったに違いなく、客がみな能面のような顔でオリジナルグレーズドとコーヒーしか頼まなかったとか、それでいてどの店も客が多く、人件費もかかるし、商業施設の高い家賃もかかる。なんだかんだで甘すぎて日本人の舌ではすぐ飽きちゃう、という向きもありますが。

と何のリサーチもせずに想像だけで。

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