脱稿そして着工

2016年2月2日火曜:

朝、ジョンとポールさん(1人)から電子メールでアルバムのミックスダウンデータが届き、ダウンロード略してDLだけして出勤。定例の集会など。昼はんはキング軒。2辛半ライス。ご馳走になっちゃう。だからというわけではないけども(棒)、ねぎ盛りにしちゃう略してNGMRにしちゃう。大量のねぎをさわやかな気持ちで受け止めることができてしまうのは汁なし担担麺ならではのマジックですか。午後は出先略してDSKで。そそくさ19時頃退勤ゲッ宅。the Loupesマスタリングは昨夜脱稿し返事待ちとなったので、今夜からは今朝データが届いたジョンとポールさん略してJtPさん、戻してジャストポテトさん、のアルバムのマスタリング作業へ移行。の直前にthe Loupesオカハラさんから入電、最終確認も済みオールOK連絡であった。納品完了。いやっほーい。晩はんは家はん。

当夜、ジョンとポール普通に略してジョンとポ曲は2曲仕上げ。繊細なアンサンブルなので、下手をするとすぐに音色が大きく変わり、印象が変わってしまいそうなので、慎重に。音量感の参考曲、気取ってリファレンス曲はJack JohnsonのGoneという曲に。少ない自分のライブラリの中から。無闇にパツンパツンと潰して音圧を稼ぐみたいなことをしていないので生々しいバンドアンサンブルが聴こえる、それなのに音量感がある。というふれこみもあるし、実際GarageBand上のトラックに落としメーターを見てみると数値的にもそれが現れていた。なるたけジャストポテトさん改め土肥さんのミックスの印象を変えないように、音量を上げた時に無意味かつ過度に耳を圧迫する帯域があればそれをへつる、気取ってリダクションする。減衰する。最後に音圧の調整。土肥さんとGoogleドライブとFacebookメッセンジャーでのやりとり。よい滑り出しのようで嬉しい。

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