エレファントカシマシという存在

2015年12月22日火曜:

白湯腹筋背筋。もはや朝から若干心がそわつく。そわつく、というのは「そわそわする」を意味する私の造語である。午前、集会1本。昼はんはコンビニのそば。昨日ワインを飲み過ぎたから。午後出先会議3本。3本て。18時過ぎ帰社後、そそくさと仕事をたたみに入り、定時18:30きっちりに、最近流行りの言葉でいうなれば退勤スカイウォーカー。コンビニで買ったサッポロ黒ラベルを飲みつつ、エレファントカシマシの波動を浴びるべく、アステールプラザ大ホールへ。浴びたも浴びた。それはもうプラス中のプラスの波動がビシビシと。帰宅してなおも体に充満していて大変に寝れたもんじゃない状況。というくらい、ビシビシとしたいい“コンサート”を見た。もはやエレカシファン度の主張をしてもしかたがないけど。

エレファントカシマシという存在とは、平成の沢田研二であり、レッドツェッペリンであり、時にナイン・インチ・ネイルズでもあり、U2もあり、岡本太郎であり、太宰治である。

ゲッ宅後、家はん。小瓶ビール。ストロングゼロストレート。トリスクラシック湯割。トリスクラシック湯割。浴後トリスクラシック湯割。トリスクラシック湯割。最近「トリス」と言おうとしたら、間違えて「クリス」と言ってしまう。今は家庭内で住んでいるが、これ水際で阻止する方法を教えてください。「酒をやめる」以外で。教えなくていいです。

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