風と共にペリる。

2015年12月20日日曜:

午前起床に成功し、念願であった廿日市は「風のペリーヌ」で少しく早めの昼はんをば。ジューシーカツカレー。歯切れよくかつジューシーなカツ。の上に大量のチーズときざみ大葉(チーズに隠れている)が乗っている。にぐつぐつと煮立った欧風の理想郷みたいなルーをかけていただく。辛口を頼んだ。乾燥の季節となると頭皮の汗腺が刺激されるのか、刺激物を食べると頭が痒くなる。けどもスプーンは止まることなく。旨い。まもなく閉店してしまう。ひとつひとつの事象が終わっては始まり、気づいたころに「時代」といううねりの移り変わりとなるのでしょうね。へめめ。満腹で眠い。帰りがけに大きい秋の名残を見つけた。

午後、ヲルガン座紅白の稽古のため、カラオケボクース。吉川晃司のモニカを数度歌う。生ビール。その他ウルフルズ斉藤和義奥田民生エレファントカシマシくるり等も。ライブ前にいつもやる秘技☆強制咽喉開きをしないと1コーラスで喉が枯れる。ギター弾いて歌う方がラクやなあなど。

ゲッ宅後、CD-R「年末のくふう」マスタリング作業。晩はんは家はん。小瓶ビール。マスタリング作業。残課題である「ドンレミゴー」いう曲のエレキベース及びエレキギター2本の録音、気合ver。ハイボール。鬼ころし澗。OKであります。

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