ほめられたい出来ればずっと。ずーっと。

2015年9月28日月曜:

定時からむりやり定時切り上げのシュッタイキン。やることあるのに帰る勇気、明日に回して間に合わせる気合や気概。こうして私の背中は広くなるのだ。くほ、詭弁。

後、19時頃基町ショッピングセンターのセンター的十字路。で、野外楽団楽市楽座の楽日の公演を鑑賞。楽団というだけあって音楽演奏もありつつ、芝居なのである。しかも芝居の合間に地元ゲストのライブ演奏ターイムが設けられてたりする。今日のゲストがご存知僕達の“酔屋ちどり”。これがまた見事にマッチしていて。多くはここでは書けないが、がっつりと一本の芝居をみた読後感もありながら、その中で酔屋ちどりが、この芝居の中の延長線の中すぎて、マッチしすぎていて充実感がすごかった。物語の一変になっていたようだった。後に聴けばこの日のために楽市楽座のお芝居のイメージから書き下ろした曲をやっていたらしい。さすがすぎてもう。缶ビール。底知れぬエネルギーのるつぼを見たる後、対局にあるような上八丁堀の洒落た、洒落すぎたワインバーで、津田マイク、村山タイソンと密談。白ワイン。日本酒。マイペースに芯を通す互いの生きてく強さを重ねあわせ愛に生きるOh~、はGLAYの歌詞だが、尊重しあう互い。良い。まま話が焦がしプディング程度に固まったところで解散。タイソン先輩に送られて帰宅。軽く夕飯。今日もモニター様からのダメ出しが届いた。自ら望んだこととはいえ、やはりたまにはほめられたい。ビール様リキュールウィスキーウィスキーウィスキー入浴ウィスキー。

くだらなえ明日をでっち上げじゃぼけえ。


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