制作記1/22

おうちでベースをいっぱい指弾きカーニバルの巻。

なんでベース弾きまくってるかというと、決してきまぐれではなくして。近年自分が敬愛しているドイツの「BOY」という女性ユニットがありまして、無駄のない音数でセンス抜群の編曲を聴かせてくれる最高の音楽家なのですが。その片方、ベーシストのソーニャ女史がおそらくトラック制作においては主導しているのではないかと。つまりは歌に寄り添うベースライン、そこから繊細かつ大胆巧みな編曲をしていっているのではないかと、勝手に想像しているのです。

なのでちょっと、自分もそれをしてみたくなった。ということで昨日にひきつづき『バスを待っている』という曲のアレンジを何か考えてみたくて、まずはベースラインを考えておったのです。昨日今日とかけてようやっと形にしたベースラインを録音。それに合わせて、とりあえず簡易的なキックとスネアとハット、ライド。タムを交えたおかず系はまた今後。

んん、、、どうすんだろ。もう煮詰まり待ったなし。というのがこちら。

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